川崎市民になって3週間。
不思議な現象を体験したのです。
杉並時代と比較して・・・ご飯粒がくっつき難いしゃもじを使用しているにも関わらず
川崎に越してきてからくっつき易いのは何故?
この件に関ですが、杉並時代はゼンケンの浄水器を通した水を使用しておりましたので
お米は同じとしても、条件はビミョーに異なります。
カミサン曰く、洗濯物の汚れが良く落ちている!
ここは洗濯機も洗剤も同じとすれば、条件は水道水のみ?
不思議です。
この2点を追求するには更に時間が必要。
後ほどまた報告いたします。
浄水器の設置も遅れ気味ですし。
話題は変わりますが、杉並と川崎のロケーションで最も異なる点は、周囲の地形でした。
杉並の住まいは、南と東には崖があり、日当たりはイマイチ。
風通しも、今思えばイマイチでした。
対して川崎の住まいは、高台。日当たり、風の通りも非常に良好。
風の通りが良過ぎて、2階の物干しのTシャツがしばしば落ちる。
片側にグオーと寄っていることはショッチュウらしいです。
川崎と杉並と言う問題とは別に、住まいの立地の重要性を今回痛感いたしました。
教訓: 風通しは大事。窓を開けられる環境は大事。
ゼンケン浄水器 このデザイン違い(フィルターは共通)を15年以上にわたり使用中。(フィルター交換のみ)未だに初期型のフィルターが入手可能である事も素晴しい。
6/21日 無事に自力で浄水器を再設置しました。