ピンホールレンズ?を10年以上前に頂いたのです。
レーザーで小さな穴を開けた直径15mmほどの薄いアルミ製の円盤。
レンズキャップに5mmほどの穴を開けキャップの裏側に
パーマセルでピンホールレンズを固定すれば出来上がり!
実にシンプルな仕組みです。
ですが既存のミラー式一眼デジではフランジバックが長すぎて表現が面白くないのです。
先ず、焦点距離が標準に近い感じ。それがつまらん。
単なる緩い写真になるだけ・・・
ところがα9(7でも同様)に装着すると・・・
フランジバックが短いので予定通りのワイドレンズになります!
30〜35mm程度の画角でしょうか?
下の写真はISO51200。
何と背面液晶でリアルタイムに画像を確認できてしまうのです!!
ピンホールカラメラと言えば三脚に据えて長時間露光と相場が決まっていましたが
1/5秒手持ち撮影でした・・・
緑被りがあるのはこの部屋のガラスが緑っぽいためでピンホールレンズのためではありません。
周辺光量の落ち方も理想的!www
如何にもピンホール的な描写でしょう!

次のYoutube動画は、この話題かなあ・・・www
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