shindo様
今晩は、EIZOUです。本日予約していたCactusV6を1ペア引き取りました。
とても良く出来ていますね。液晶の文字が小さいのはやむを得ないかと。
旧型で1/2ステップ調整しかできなかった430EXが、V6を介すと1/3ステップ
でも1/10ステップも微調整可能。また、出力プロファイルを合わせて絶対出力
モードにすれば、GNの異なる580EX等と範囲内では同じEV値にも合わせられ
る。個別の出力のバラつきには学習モードもあって・・・これは試したところ
エラーになってしまいました。焼けて2個一した580EXは駄目みたいです。
購入前不明だった、他の2.4GHzラジオトリガーとの連動、TXやRXに載せた
EXストロボの光通信マスター機能、の2点について。
だいぶ前に購入したマニュアルラジオスレーブ、SMDV FQ-TX、RX(15ch)には、
チャンネルを変えて試しましたが連動しないようです。
カメラに載せたV6 TXにマスターストロボやST-E2を載せると・・・なんと!
光通信でスレーブストロボが連動しました。E-TTLもマニュアルも普通に可能。
(V6のTTLパススルー機能。V6のスイッチは入っている必要があります)
600EX-RTでもラジオ・光通信同時はできませんよね? 見通しで反応する範囲は
光通信で、かつバンクに仕込んだ1灯はV6、といった使い方でコストも抑えられる
かと。
先にキヤノンST-E2のパクリでDebao ST-E2というのを買っていて、これですと
光通信マニュアル調整が3グループ、ST-E2の液晶とカメラメニューからも調整可能。
V6ではまだ、ハイスピードシンクロ、カメラシャッターリリース、遅延モードを
試していません。
海外のラジオスレーブ、pocketwizard等と大した違いは無いのかもしれませんが、
合法でマニュアルだけでもラジオ遠隔操作が使えるのはありがたいです。
EIZOUさん、私のテストで抜け落ちていた部分をテストして頂き、深く感謝致します。
V6の上部に更にコマンダーが載せられる件、これは相性があるようですが
上手く行けば非常にメリットがありますね!
最近チョットバタバタしていて中々次のテストに取りかかれない状況ですが
また報告したいと思います。有り難うございました。
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