ピクトラン、局紙の開発者である簾田氏。
氏の撮影した美しいヨーロッパの作品が、開発中の新ペーパーで
新たな感動を与えてくれました。
簾田氏の説明を聞いて私が気に入ったのは
新たに開発中の極薄の和紙、フレスコ壁画の風合いのペーパーでした。
どちらも今までにない新たな世界が開けそう!
極薄タイプは、展示作品のように照明器具や障子のような使い方にピッタリ。
フレスコタイプは、今までの紙の白とは全く異なり蛍光成分も無く
全くの純白ベース、そしてマットタイプ。
そこに僅かな手塗りのテクスチャーが現れる感じ。
ゆくゆくはテクスチャーのないフラットな物も発売予定と!
また、今回は和紙の話を色々聞きかじりましたが、奥が深いものなのですね!!
楽しみが増えました。

10/13日まで
ギャラリーコスモスで開催中です。
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