3個のWein Ultraslaveを持っていて、その中の最も新しいWTP-SSLEDがどうやら逝ってしまった。
通常のWP-SSL-Eと異なる点ははプリ発光にも切り替えて使用できる点だが残念ながらST-E2
とは同調しないので滅多に使用することもなく何故か寿命が尽きてしまった訳だ。

そのままゴミ箱に入れても良かったのだが、それでは工作クラブ的に失格。
ノコギリでギコギコと分解。
思ったよりもパーツが詰まってますね。

上は上部の透明プラスチックを取り去ったところ。
受光素子(c)が贅沢に6個ひっくり返されたり、正常な向きだったりと並んでいます。フムフム。
Bはガラス封入タイプのダイオードでしょうか? 今時珍しいゲルマニウムダイオードかも?
Aはリチウム電池でしょう。内部に2個入っていますが、電圧を測ると2v程度だったので
電池の寿命が予定よりも早かったと言うことか・・・
まあ、伊達に大きなボディではなかったと言うことで。
追記:こちらはタイプが異なるWein Ultraslave HS-XL。通常のタイプに近いのですが感度はやや劣ります。
さて、こちらの内部・・・電池らしきものが見えません。
ひょっとすると、WP-SSL-Eも電池は内蔵されておらず、結果未だに正常に動作しているのかも。

このUltraslave HS-XL、実は使いやすくはない。
正直に言えば気に入らない。
と言う訳でPHONJACKタイプに改造。結構良い感じ。
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