
断捨離をした訳ではないのだが、今時Macでラジオの聴取は可能なのでチューナーを外した。
(写真上の上部)
次に、20年前?に設計、自作した
パワーアンプを引っ張り出し、結線する。
パワースイッチとローブーストスイッチ、ボリュームのみと言うシンプルさ。
内部はFET入力OPアンプ(LF356)を初段に使用した10wx2チャンネルの小出力構成。
電源は3端子レギュレーターで安定化してある。
10数年ぶりにパワーオン!
LEDが赤く点灯し、ポップノイズも皆無で無事にスタート。
特に問題なく快調に動作している様だ。
ケースまで自作という無骨さだが、それだけに愛着も深い。
暫くこれで聞いてみるとしよう。
アイドリング電流を多めに設定してあり無信号時でも20wの消費電力だったことは予定外。
調整しなおすべきか・・・
追記:Kenwoodのアンプも考えてみれば
2015年近い?
チョット恐ろしくなるなあ・・・
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